●ソフトブラシツール
やわらかいブラシで、デリケートな表面のホコリをやさしくとりながら掃除する
●フレキシブル隙間ノズル
伸びて曲がるツールが狭い隙間の奥まできれいにする
●マイクロタービンヘッド
回転ブラシがついたコンパクトツールでソファに付着したペットの毛などのお掃除に理想的です
●フトンツール
フトンツールがふとんをきれいに清潔にする
●いつまでも変わらない吸引力
ダイソンだけが吸引力が変わらない、家のホコリを取り続ける
●きれいな空気だけを排気
ダイソンの排気は、お部屋の空気より、バクテリアやカビレベルで450倍もクリーン
●お手入れも衛生的に
クリアビンやフィルターにはバクテリア殺菌スクリーン加工を施し、ゴミ捨てやお手入れも衛生的
●容易なお手入れ
12ヵ月に1度を目安としたフィルターの水洗いだけで維持費がかからない
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Dyson DC12 |
どうにもヘッドが壁の端まで吸い込まない、
ヘッドがクタクタすぎて階段など吸い込む時は使いづらい、
細かい所をいちいちノズルを替えないと掃除できないし、
そのノズルのジョイント部が半円でしっかりと吸引力が伝わらない、
スイッチを押しても作動までのタイムラグがあって少しイライラする。
大きい家で細かい事を考えず、平面的に掃除をするなら最高に良いが
小さな家でチマチマと細かい掃除には不向き、また音も大きすぎ。
吸引力勝負なら最高だが細かい掃除好きには嫌われるかも、
使ってみて、先代のパック式掃除機が良かったと思えた。
はっきり言って嫌い。
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やっぱり!って感じです |
小さくて軽いのに吸込みのパワーは抜群!
うちには猫がいて、猫の毛に悩まされていたのですがダイソンで解決しました。
カスタマーサービスが良い点も見逃せません。
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最高です |
値段が高いので悩みましたが、購入し使用すると、値段の事は忘れました。
排気の臭いもまったくなく、気持ちよく掃除ができます。
ふとんの掃除もできるので、便利です。
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一長一短 |
私は紙パック式と、サイクロン式、両方の掃除機を持っているのですが、どちらも一長一短があるので、下記にまとめてみました。
【紙パック式】
(長所)
1.手入れがとても簡単。(ゴミは紙パックごと捨てることができ、フィルターもほとんど手入れ不要。)
2.紙パックは想像以上に便利。(ゴキブリやクモ、カメムシ等の家庭によくいる害虫他、気持ち悪いものを吸い込んだ際も、そのまま捨てることができる。)
3.故障が少なく、サイクロン式に比べて寿命が長い。
(短所)
1.サイクロン式に比べて吸引力が若干劣る。
2.紙パックの購入経費がかかる。(100円均一の店などで安く買う方法もある。)
【サイクロン式】
(長所)
1.紙パック式に比べて吸引力が若干強い。
2.維持費が安い。
(短所)
1.手入れが面倒で、時間がかかる。
2.害虫などを吸い込んだ際、中でつぶれたりして、とても気持ち悪いし、洗浄が必要になる。
3.本体価格が紙パック式に比べてとても高く、故障も発生しやすい。
4.カーペットのゴミは取れない。(特に毛足が長く、繊維が深いもの。)市販のコロコロ(粘着クリーナーを使った方が便利。)
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感動した!! |
安い掃除機なら壊れたら買い替えの利く値段だと思えば、これは長持ちしてくれるものかと随分と迷ったが、CMの吸引力に負け購入、メーカーの保証が2年間受けれる登録カードがあり一先ずは安心。試しに使ってみたら気持ちの良い位の吸引力でボディが透明でゴミが見えるから尚更、満足感に拍車が掛かる。手持ちの掃除機と併用して使うつもりだったが臭いもしないし綺麗になるしで古い掃除機は使えなくなりそう。でもいくら清潔ワンタッチでも細かい埃は蓋の辺りにへばり付いて気になりました。



